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【住宅専門家が持つべき本当のコミュニケーションスキル】 皆さんは、コミュニケーションスキルというと、どんなことができる人だと思いますか? よく思われがちなのは、 「相手に考えを伝えるスキル」 「上手に話しをするスキル」 「プレゼンテーションするスキル」 ではないでしょうか? 本屋さんには、話すテクニックについて書かれた本がたくさんあります。 勿論、こういった能力も対話として必要でしょう。 でももし、あなたが、 「理想の家」を造りたいのであれば、 住宅専門家には話すスキルはあまり必要ではありません。 もっともっと必要なスキルがあります。 【住宅専門家が持つべき本当のコミュニケーションスキル】 それは、 『相手の話しを聞くスキル』です。 言い替えると、 『相手に語ってもらうスキル』 又は、 『相手から話しを引き出すスキル』 です。 「相手に語ってもらう」って簡単なようで実はとても難しい。 しかも、 あなたの心の底に眠っている、 家づくりへの奥深い、「考え」や「感情」を語ってもらうのはとても難しいのです。 あなたが依頼しようとしている住宅専門家は、 『あなたから話しを引き出してくれる人』ですか? 『あなたが語りたくなる人』ですか? ≫セッションを受けた方のご感想はコチラ≪

沖縄でワークショップの追加開催決定! 理想の家を見つけるワークショップを2月10日に開催しますが、 2月13日にも追加開催いたします。 是非、この機会にご参加ください! 詳しくはこちらでご確認ください↓ http://www.housing-coach.com/workshop/

家づくりを語るのは『住む人』 建築家が雑誌で家づくりのコンセプトを語ったり、 ハウスメーカーがキャッチコピーを発信したりしています。 ちょっと考えてみて欲しいんですが、 それらはどれも 「建築専門家が考えたストーリー」で、 「住む人の人生から考えられたストーリー」 ではありません。 理想の家を手に入れるために、 あなたが注目しなければならないのは、 その家に住んで、 あなたが 「どんな人生を送るのか」 「どんな価値を手に入れるのか」 「あなたが本当に大切にしている軸」 をまずは知って『語る』ることが、 理想の家づくりの第一歩です。

【住宅専門家が持つべき本当のコミュニケーションスキル】 皆さんは『理想の家づくり』のために、専門家に必要なコミュニケーションスキルというと、どんなことができる人だと思いますか? よく思われがちなのは、 「相手に考えを伝えるスキル」 「上手に話しをするスキル」 「プレゼンテーションするスキル」 ではないでしょうか? 本屋さんには、話すテクニックについて書かれた本がたくさんあります。 勿論、こういった能力も対話として必要でしょう。 でももし、あなたが、 「本当に住みたい家」に気づき、造りたいのであれば、 住宅専門家には話すスキルはあまり必要ではありません。 もっともっと必要なスキルがあります。 【住宅専門家が持つべき本当のコミュニケーションスキル】 それは、 『相手の話しを聞くスキル』です。 言い替えると、 『相手に語ってもらうスキル』 又は、 『相手から話しを引き出すスキル』 です。 「相手に語ってもらう」って簡単なようで実はとても難しい。 しかも、 あなたの心の底に眠っている、 家づくりへの奥深い、「考え」や「感情」を語ってもらうのはとても難しいことです。 あなたが依頼しようとしている住宅専門家は、 『あなたから話しを引き出してくれる人』ですか? 『あなたが語りたくなる人』ですか? 間違っても、何となく信頼できそうだから、といって依頼してはいけません。

家づくりを語るべきは『住む人』 建築家が雑誌で『家づくりのコンセプト』を語ったり、 ハウスメーカーが『キャッチコピー』を発信したりしています。   ちょっと考えてみて欲しいんですが、 それらはどれも 「建築専門家が考えたストーリー」で、 「住む人の人生や暮らしのストーリー」 ではありません。   理想の家を手に入れるために、 あなたが注目しなければならないのは、 その家に住んで、あなたが 「どんな人生を送るのか」 「どんな価値を手に入れるのか」 「あなたが本当に大切にしている軸」 をまずは知って『語る』ることが、 理想の家づくりの第一歩です。 そんなことができる人に家づくりを依頼して下さい。

理想の家づくりで気をつけたいこと 三谷幸喜さん監督の『みんなのいえ』 という映画を見たことがありますか? この映画の中でも 「家は3度建てないと理想の家ができない」 と同じ意味のセリフが使われていました。 内容は、 唐沢寿明さん扮するインテリアデザイナーと、 田中邦衛さん扮するコテコテの大工の棟梁が ある家づくりを舞台に繰り広げるストーリーです。 二人に共通していることは、 「自分の好きなように作りたい」 と思っていること。 自分が考え出すものは素晴らしいと思えばこそ 「好きなように作りたい!」 となるわけです。 職人気質というのはこういうことを言うんでしょうね。 でも、これには気をつける必要があります。 好きなように作るというその発想の中には、 『家主の想いが汲まれてないコト』が多々あるからです。 この映画に出てくるインテリアデザイナーも棟梁も 「自分が理想とする家を作りたい」 と考えている。 要するに、自分の作品を造りたいんですね。 「家は3度建てないと…。」 と業界の人たちが当然のように考えていては、依頼する方は不安でしょうがないでしょう。 そんな時のために、 あなたは自分の価値観(自分軸)を明確にしておいてください。 造り手が自分の理想を振りかざしてきた時に、、 あなたの価値観(自分軸)は 『あなたの住まいづくりの強い武器』 になってくれるわけです。 『理想の家CLUB』 ハウジングコーチ 平田 広幸

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