佐藤 百世
佐藤 百世
Momoyo Sato
PROFILE
よつば暮らしデザイン室 代表
愛知県岡崎市上地5-3-6-205
設計事務所、地元の住宅会社などを経て2013年4月に独立しました。今までに携わった家づくりは200件を超えます。中立の立場で専門家の経験と知識を活かしてお客様に最適な家づくりの方法を導く「家づくりのファーストコール」の場を提供しています。
COMMENT
家というカタチにこだわるのではなく、そこに住むひとの暮らしがより豊かさを感じるものであってほしいという想いを「暮らしデザイン」に込めました。住まいについて考えることで自分らしい人生を自分で創っていって欲しいと思っています。
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先日、この人ハウジングコーチうけてたらこんなことにならなかったのになぁ、って実感した出来事がありました。 仕事の打合せで伺ったデザイナーさんの自宅兼オフィスというところで打合せしてました。ひと段落したところでそのデザイナーさんがおもむろに、 ちょっと相談していいですかー? って自宅の図面をだしてきたんです。 築4年の注文住宅でとても素敵なおうちです。彼女(デザイナーさん)自身があれこれ考えて選んでるな、って思わせるところが随所にあります。 なのに・・・・ リフォームしたくてしょうがないんです!!! って強く訴えてきました(笑) ここの壁とりたいんです。ここに窓欲しいんです。玄関が暗いんです!!!! とにかく玄関が暗い、を連呼する(笑) その玄関、上は吹き抜けになってて窓もある、玄関横にも小さいけど窓もある、決して真っ暗ではなく、この程度の玄関はごくごく一般的。 設計段階でも「明るくしてください」ってお願いしていたそうです。それに対する答えは「大丈夫ですよ、明るいですよ」だったそうです。 たしかに、窓はついてる・・・・。 「明るくしてください」ってきいて皆さんは『どんな明るさ』を想像しますか? おそらく、10人いれば10通りの明るさがあります。 南の島の海岸みたいなギラギラした明るさ、春のぽかぽかした明るさ、木漏れ日のキラキラした明るさ、天井から降りかかるひとすじの明るさ、、、、、。 その明るさが欲しい理由はなんでしょうか?その明るさによってどんな変化があるんでしょうか? 大事なのは「明るくすること」ではありません。 彼女の答えはこうでした。 「朝出掛ける時、さぁ行くぞ、っていう気分で出掛けたいんです。今の玄関はそんな気分にならない」 欲しいのは「窓」ではなく「そうありたい感情」です。 必ずしも窓を付ければ解決するわけではなく、窓をつけなくても改善できるアイデアはあります。 そういう提案が幅広くできるのが設計士の力量です。お客様が口に出した要望を形にしてるだけではぜんぜん足りないし、設計士のアイデアの押しつけではお客さまの欲しい感情とずれてしまいます。 これを解消するのがハウジングコーチです。 彼女がハウジングコーチを受けてたら、玄関のことをきかなくても「ポジティブな気分になりたい」といったような言葉が随所にでてくるでしょう。それをふまえて「玄関はどうしましょうか?」っていう具体的なヒアリングになった時にはじめて「窓を大きくサンサンとした陽射しを感じたい」ってことになるわけです。そしたら、今のような小さい窓で「明るいですよ」なんて簡単に言えなくなります。 この彼女のような例、まぁそういうこともあるかもね、という程度の話しではなく、一般的に行われてる家づくりではごくごく当たり前に起こる出来事です。注文住宅で建てれば好きなように創れると思ってるかもしれませんが、「説明した通り」にはできていてもそもそもお客様と設計士で「そこから得たい感情の共有」ができていなければ出来上がったものは形としては素敵でもお客様にとって不満を感じるものになります。 そんな家でこれからずーーーーーっと住みたいですか? 毎日なんだか不満を感じて暮らしたいですか? 何千万もかけて何十年とローン組んで、そんな家を建てたいですか? もったいなすぎる、そんな家づくりはもうやめにしましょう。 ハウジングコーチ体験、受付ています。

建築士をもっと身近に役立ててほしい そう思っていつでも来ていただけるように事務所を自宅から移転しました。 そこで「ハウジングコーチ無料体験+相談会」をひらきます。 新築もリフォームもおかたづけも。 毎日生活する『住まい』そこが自分らしく快適であれば人生がもっと楽しくなる! 「住まい」の状態は日々の生活の積み重ね、それが人生になっていきます。 「住まい」をおろそかにするってことは自分自身と家族をおろそかにすること。 住まいをもっと大好きになって欲しい、そのために建築士をもっと役立ててほしい。 『住まいを通してみなさんの人生が輝くお手伝い』 そんな場所をここから提供していきます。 まずはお気軽にお越しくださいませー。特に家つくる予定はないけど将来の参考に、とか、いつも写真みたいに片付いてるのか実際に見てみたい、とか、住宅関係の仕事したい(そんな人いるか!?)とか、実はかたづけが苦手でこっそり相談したい、とか。 5月23日(月)~5月31日(火) 無料ハウジングコーチ体験+相談会 10:00~17:00までお好きな時間1時間半程度 お問合せご予約はHP右上の「お問合せ」からどうぞ。 お電話でもOKです。 新事務所はコチラ。ピアゴ上和田店の北側です。 岡崎市天白町河原63-1第二光ハイツ206号

子供さんが結婚するから家をどうするか、っていうとき二世帯を検討されるかたが増えてますね。 いい土地がなかなかない今、ご実家が少しゆとりのある土地や建物の場合コスト的にもメリットのある選択です。 今もそんな二世帯へのリフォームを検討しているお宅のプランニング依頼を受けました。 二世帯といってもいろいろあります。 ①キッチン、お風呂、玄関、全て2つある完全二世帯。 ②玄関は一つで他は完全に別々の二世帯。 ③子世帯または親世帯にセカンドリビングやミニキッチンをつくる時々別々二世帯 ④寝室がそれぞれ個室になってるだけで全て一つの完全同居二世帯 ①が一番面積も必要だしコストもかかります。 どのパターンにするか、どういう間取りにするか、出された間取り図面を見てあれこれ考えるかもしれませんが、平面図をみていても答えは出ません。 お互いの時間と行動をどう共有するか。どういう距離感を保つか。 単純に生活時間が違うから、という理由で全てを別々にすることを選びがちですが、それによって窮屈で無理な間取りになって暮らしにくくなってしまうかもしれません。 時間帯が違うから気を使うこともあるし、時間が重なるから気を使うこともあるわけです。 毎日の暮らしでお互いにどう関わっていくことができるか。 あたまっから「別じゃなきゃ嫌」って決めつけるのではなく、お互いの暮らしの中で家族とどう関わり合いたいのかそれぞれの考えを尊重できるようになれば、時間やスペースの使い方に工夫する気持ちが生まれます。 ハウジングコーチのセッションでは普段意識して考えていない家族とのかかわり方も見えてきます。それが見えてきてはじめて、どのパターンの間取りにするか見えてきます。 間取りを考えるというより、親との関わり方、子供との関わり方を考える、そこから二世帯住宅は始まります。  

フラット35の金利が過去最低になりましたね。 フラット35、金利最低に っていうか「これ以上低い時はない」って言われて一体何年経ったか、っていうくらい住宅ローン金利は下がっています。 こうなると住宅メーカーは「今が建て時ですよ、チャンスですよ」という言い方で営業してきます。 チャンスって、建てるチャンスじゃなくてアンタがお客さんに話しに行くチャンスだろ、って感じですが。 金利に一喜一憂しがちですが、長いスパンで考えなければなりません。 住まいづくり≒お金の計画≒人生計画、です。 「これからどんな人生を送るのか」が見えてこそ、いつ・どんなことで・どれくらいお金が要るのか、が見えてきます。 人生の中で大きなまとまったお金がいるというと、住宅・教育・老後の備え・車・趣味・・・。 これらにどれだけ重点を置くか=どれだけ予算をかけるか、です。 子供には有名私立校にいってもらいたいのか、学習塾に行かせるのか、習い事をさせるのか、大学生になったらバイトで自分で稼いでほしいのか、バイトなんかせずに勉学に励んでほしいのか・・・。考え方でずいぶん予算が変わります。 ローンの組み方とかいくら借りれるかっていう算出のしかたはいろいろ紹介されてますが、家庭の事情や方針はさまざまです。 一般論に当てはめるだけでなく、ちゃんと自分たちでこれからどうしていきたいのかを夫婦・家族で話し合うこと無しに予算組みはできません。 ハウジングコーチのセッションで自分の人生を見渡せば、人生の優先順位がわかるので、どこに予算の重点をおくか決めやすくなるんです。

ハウジングコーチのセッションをしていると「家」とは直接関係ない問題が出てくることがあります。 お金のこととか、家族関係のこととか、仕事のこととか。 ハウジングコーチのセッションはさまざまな角度から過去現在未来をみていくので、答えてく中でご自身で自分の「思考パターン」に気づいて「あー、私ってこんなふうに思ってたんだ」「本当はこうしたかったんだ」って新たな一歩がつくれる方もいらっしゃいます。 中には、今自分が問題だと感じてることに固執して自分の思考パターンがその「問題」をおこしてることに気づかない方もいらっしゃいます。 人はいろいろな思考パターンを持ってます。いつも同じパターンではありませんが、ついやってしまうパターン、何か自分にとって不都合なことが起きるとやってしまうパターンとか、人に対してやってしまう(やりやすい)パターンとか、癖を持ってます。 それが悪いわけではありません。その人にとっては防御反応のようなものです。 ただ、それによって自分がなんらかの違和感や「良くないこと」を感じてるならそのパターンを変える必要がある。 今自分が感じてる問題のときだけその思考パターンが起きてるわけではありません。 自分で気づいて一歩が変えられない人は、「これはこうだからこうしてしまうんです」みたいに自分で断定してしまってそれ以上考えることをやめてしまう人が多いように思います。問題の原因は自分ではない、って思いたいんでしょうね。 その思考パターンはそこで起きてるだけではないので、あらゆることに通じてるはずです。そのことにも、気づかない。 セッションで掘り下げて解決を見つけることもいいのですが、それだと肝心の「理想の家」にたどり着かないことが多い(^^ゞ なので「私はそうなんですねー」「○○さんはそう思ってるんですね」って感じでけっこうスルーです。 でも、まぁ、違う角度から質問してもその思考パターンはやっぱり登場してくることは多いのです。でも、違う場面だと特に問題だと本人が感じることは起きない。 そういうことがハウジングコーチのセッションでは何度もでてくる言葉として見えてきます。違う角度の質問をしても違う場面の質問をしても、同じ見方や思考パターンが出てくる。 それに自分自身で気づくと、ベールがとれたかのように世界が広がります。それが快感だったりするのでそういうたぐいのセッションやセラピーはたくさんありますねー。 でも、その快感あじわってるだけでは、世界は変わらんよ。やっぱり、現実の自分の行動を変えないとねー。 住まいってそういう現実の塊だと思う。

昨日は『理想の家を見つけるワークショップ』に参加してきました。 会場はココ!『理想の家Club江南』でもあるDIYショップのシュガーハウスさんです。 いつ見てもメルヘンです。 今回のワークショプはハウジングコーチ協会の平田理事長の今の家づくりの状況とこれからの家づくりに必要なことは何かというお話のあと、 実際にみんながコーチングセッションを試しにやってみる、というもの。 「提案しないコミュニケーション」って意外と難しいものです。人間って自分の想いをのっけて主張をしちゃうもんです。 最後に「理想発見!魔法の7Step」シートで実際のハウジングコーチセッションの内容をほんのちょっと体験 感情を掘り起こすとその源にある「大切だとおもっていること」がみえてきます。 それは普段その人にとってはあたりまえに求めていることだったりするのであえて口に出して言うことがなかったりします。 でもそれこそが家づくりにとっては大切な『暮らしの価値観』なんですよね。 5月に新事務所が整ったらこんなワークショップを開催したいと思います。

昨日は七草の日でしたが、みなさんは七草粥を召し上がりましたか? 私は七草チャーハンをつくりました。友達から「粥が苦手だからチャーハンにしたら美味しかった」って聞いたので今年は私も真似して。なかなか美味しかったですよ、お醤油効かせて和風味で。 正月休みも終わって街にも日常が戻ってきましたね。休み中に激混みだったカフェも昨日は静かで、おかげで仕事ができました。 私はこういう日常が戻ってくるとホッとします。 年末年始の浮足立った感じ、ちょっと苦手です。 長期休暇の旅行にいくとか、忘年会などの集まりが続くとか、そういうちょっと非日常のことに楽しみを見出す人もいるでしょう。むしろそっちのが多い? 私は非日常の楽しみを充実させるもとより毎日続く暮らしそのものを快適にすることを優先します。 それは、私の気質、好み、価値観が日常の快適さを優先しているからです。 日常を快適にする⇒暮らしの中でゆったりした気分を味わえる⇒日々のストレスを次の日に持ち越さなくなる⇒気持ちの余裕が生まれる⇒自分の暮らしを大切にしている⇒日々の暮らしの連続、自分の人生を大切にしている実感⇒人生の豊かさ こういう図式が私の中にあることを私は知っているので、日常を快適にするために片づけをきちんとしたりインテリアにこだわったり七草のような風習も大切にしたりするのです。 それが、私の暮らしの価値観であり、私の人生を豊かにする方法です。 これは、あくまでも私のことであって一人一人違います。これをあいまいなまま家づくりを行うと「大きさとか機能とか条件は満たしているけど心から満足できるかっていうとなんだか違うなー」っていう残念な家になってしまいます。 条件が満足している家=人生を満たしてくれる家、ではありません。 どんな家だったら自分の人生を満たしてくれるのだろう。 それを見つけるためにハウジングコーチはいます。 【ハウジングコーチによる家づくり相談会】 1月13日 水曜  1月24日 日曜 いずれも10時~17時の間で1時間 場所はJR岡崎駅前えきまちテラス3号室のよつば暮らしデザイン室 参加費無料です。 お申込み・お問い合わせはコチラからどうぞ ⇒ よつば暮らしデザイン室のHP

ハウジングコーチのプチセッション付き無料相談会を行います。 新築・リフォームなどこれからの新しい住まいについて 困っていること、聞いてみたいこと、教えてほしいこと、 どんどん聞いてください。 ◎展示場とか見学会とかみてまわってるけど決め手がない ◎いろいろ提案してもらってるけど間取りがなかなか決まらない ◎希望を言ったら予算オーバーしていきそう ◎ここの工務店よさそうなんだけど、本当に大丈夫なのかな・・・ ◎子供も大きくなったし家欲しいけど、予算もないし、めんどくさそうだし・・・ ◎実家をリフォームして住むって話しはでてるけど、なかなか話が進まないのよね ◎子供は独立して夫婦二人、築30年のこの家をもっと快適にしたい などなど。 ハウジングコーチによる相談会は単に解決の方法をアドバイスするだけではありません。 『あなたのこれからの暮らしはどうなれば最高に満足するのか』 『これからの暮らしの豊かさを感じるために満たされたい価値観』 それを見つけることを大切にしています。 なぜなら『満たされたい価値観』を満足させなければ 建ててから「あーすればよかった・・」という後悔がおきるからです。 やみくもに性能や機能やデザインを追い求めているだけではだめなのです。 この相談会ではハウジングコーチセッションを簡単にさせていただきます。短い時間なので成果がしっかりでるものではないことをご了承ください。 【ハウジングコーチによる家づくり相談会】 1月13日 水曜  1月24日 日曜 いずれも10時~17時の間で1時間 場所はJR岡崎駅前えきまちテラス3号室のよつば暮らしデザイン室 参加費無料です。 事前にご予約をお願いします。希望の日時をご記入くださいませ ⇒ コチラから

新年の目標、たてましたか? 今年の目標は新しい住まいを手に入れる!っていう人もいるのかなー。 新年の目標って、1か月くらい経つともう忘れっちゃってたりしますが・・・。 確実に実現させるためにはスムーズに行動できる計画が大切です。 初めてなこと、知らない世界のことなのですから、 「何したらいいのかわからない、どうやって決めたらいいのかわからない」 となるのは当たり前なことです。 じゃ、どうするか? 専門家に聞くことです。 専門家って?展示場とか?ハウスメーカーとか?建築家とか? いいえ、違います。展示場やハウスメーカーの営業さん、有名な建築家さん、この人たちは「自分たちが家をつくる場合の知識、方法」に関してはプロフェッショナルです。 でも、「あなたにどんな暮らしがふさわしくてそのために必要なのはどんな家か」って見つけてくれることはしません。というか、できません。 まず必要なのは「どんな家をつくるのか」を教えてくれる人に会うことではなく、 「あなたの潜在意識を深く掘り下げてこれからの暮らしの価値観をみつけること」 それができるのはコーチングの訓練を積んだハンジングコーチです。有名な建築家でもやり手の営業さんでもありません。 家という目標を達成させるために最初にすることは、 聴く専門家であるハウジングコーチに会うことです。 ハウジングコーチって何?ちょっときいてみたいって思いましたか? 愛知で家づくりを考えているならコチラからお問い合わせをどうぞ⇒愛知のハウジングコーチ佐藤百世のHP

とある家の完成現場を見てきまして。 いろいろこだわって選んだろうなーって思われる家でした。 真っ白い塗り壁、 オーダーでつくったフルオープンのステンレスキッチン、 床は全て無垢材ですべての部屋が違う種類、 間接照明にアクセントクロスに、 ・・・・・・・。 いいと思います、もちろん、だめなことなんてありません。 なんというか・・・、おなかいっぱい、みたいな・・・。 よく結婚式とか盛大な宴会で、ステーキ食べたと思ったら寿司でてきて茶碗蒸しまで出てきた、これは一体何料理?そもそもこんなに食べれないでしょ。って言う経験ありませんか? そんな感じです。 いろいろこだわってつくられたんですねー、 とは思うけど、 いっちゃなんですが、 素敵ですね、とは思えない。 洗練されてる、とはほど遠い感じ。 もったいない、時間とお金は相当かけてるだろうけど。 家づくりは多くのパーツを選んで決めていきます。 えーー、まだあるのーーー、って言われるくらいw その都度その都度、欲しいもの、素敵だと思うもの、を選んでしまいがちです。 せいぜい隣あう素材を色合わせするくらい。 家は工事が終わって出来上がった時に素敵かどうか、ではありません。 家具いれて、日用品いれて、生活して、10年後20年後も維持できる素敵さがあってはじめて、 この家素敵ね、っていえるものです。 今欲しい物、を選んで決めているだけで家づくりをしないでくださいね。 ハウジングコーチで人生の理想に家を掘り起こしてからだったら こんな失敗はないです。 せっかく一生に一度の夢の家づくりなんだから、 残念な家にならないように、最初にしっかりコンセプトをつくりましょう。 よつば暮らしデザイン室のHPはコチラ

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